Doen

その想いを、
表舞台へ。

世の中の課題と真剣に向き合い、
熱い想いを胸に成し遂げられた仕事。
そんな仕事を表舞台に上げ、
スポットライトを当てるのが、
私たち広報の役割です。

Doenは、大企業からベンチャーまで
手がけてきた経験と実績をもとに、
幅広く広報サービスを提供します。

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Service​Doenのサービス

01

伴走型コンサルティング

御社の広報チームの一員として、戦略策定から取材のアテンドまでサポート。
大企業からベンチャー企業まで、さまざまな規模の広報を担当してきた経験を生かして、御社にとって最適な広報組織をつくるお手伝いをします。
具体的なサービスは以下の通りです。

  • ●企業のスタンスに即した広報プランの立て方
  • ●リリース、ファクトシート、質問票のつくり方
  • ●社内調整のアドバイス
  • ●記者の紹介
  • ●PR会社に業務委託するための準備
  • ●リスク対応に関する勉強会
  • ●疑似記者会見の開催 など
02

知識提供型コーチング

華やかなイメージもある広報ですが、実は外部のメディアと社内の板挟みになって孤立しやすい立場。そんな広報に求められる考え方や動き方について、記事執筆やセミナーを通じて紹介します。PRパーソンのコーチング・育成を手がけるオンラインサロンも準備中です。

報担当のコーヒーブレイク Presented by Doen

広報の基礎知識から実践的なテクニックまで、
広報にまつわるさまざまなトピックをnoteで発信しています。
*オンラインサロンは準備中です
詳しくはこちら

About Doen​Doenについて

会社名
Doen株式会社(ドウエン)
代表者
白坂 眞代 (ビジネスネーム:遠藤 眞代)
所在地
〒158-0083 東京都世田谷区奥沢5-30-10 オークヒルズ自由が丘207
設立
2018/10/17
事業内容
広報業務受託、広報コンサルタント等
資本金
100万円
許可・登録・免許
日本外国特派員協会 アソシエイト

遠藤 眞代Masayo Endo

代表取締役 CEO

1993年ソニー入社、商品企画・渉外を経験した後、一貫して広報業務に従事。2013年フリーランスの広報パーソンとして独立。18年Doen設立、広報業務の受託や広報コンサルティング、広報研修等を、大企業からスタートアップ企業まで幅広く対応中。日本外国人特派員協会会員

社外パートナー

樋口 詩子

樋口 詩子Utako Higuchi

PR・CSRコンサルタント/アトリエ奥沢代表

ソニー入社後、業務用機器の海外マーケティングを経て、1993年から広報業務に従事。米国Sony Electronics Inc.に赴任した後、2001年にソニーとエリクソンが折半出資して創設した携帯電話会社の日本法人ソニー・エリクソン・モバイルコミュニケーションズ株式会社に出向。英国本社とやり取りをしながら、日本や海外のメディアに向けた広報機能の立ち上げ、ブランド推進を統括する。2010年からソニー株式会社CSR部でコミュニケーションを統括し、2015年に独立して現職。2011年からは、プロボノで一般社団法人プロジェクト結コンソーシアムの理事を務める。国際基督教大学人文科学科卒業。同大学で、女子サッカーチーム「Off-Sides(オフサイズ)」を創立し、初代キャプテンを務めた。https://www.atelierokusawa.org/

鈴木 正義

鈴木 正義Masayoshi Suzuki

鈴鹿サーキットランド(現モビリティランド))、古舘プロジェクト、メンター・グラフィックスなどを経て、2004年よりアップルにて本格的に広報専門職のキャリアをスタート。Final Cut ProやiPhoneの広報を担当。2011年レノボと日本電気の合弁事業NECパーソナルコンピュータの設立を機にレノボ・ジャパン入社、同時にNECパーソナルコンピュータへ出向。2014年よりレノボ・ジャパン広報も兼務。趣味は草野球と釣りで、最近のターゲットはマルイカ

川端 由美

川端 由美Yumi Kawabata

Freelance Journalist, Automotive and Environment(ジャーナリスト/自動車および環境)
Strategic innovation specialist(戦略イノベーション・スペシャリスト)
Educational Background: Gunma University,
Department of Engineering, MEG(工学修士)

Freelance Journalist, Automotive and Environment(ジャーナリスト/自動車および環境)
Strategic innovation specialist(戦略イノベーション・スペシャリスト)
Educational Background: Gunma University,
Department of Engineering, MEG(工学修士)

-住友電気工業にて、デザイン・エンジニアとして研究・開発に携わる。
-二玄社にて、自動車雑誌『NAVI』の編集記者となる。その後、『カーグラフィック』編集部に転属。
-ミュンヘンに本拠を置く戦略コンサルティング・ファームであるローランド・ベルガーにて、イノベーション・ダイレクターに就任。ジャーナリストと兼業しつつ、グローバルにおける最新テクノロジーの知見を礎にモビリティ以外の分野も含め、幅広い分野でイノベーション推進に取り組む。現在はアドバイザー。

-ワールド・カー・オブ・ザ・イヤー/グリーンカー・エキスパート
-インターナショナル・エンジン・オブ・ザ・イヤー選考員
-FCCJ(日本外国特派員協会)レギュラーメンバー

自動車のエコロジーとテクノロジーを中心に追う。環境分野では、エネルギー問題などに加えて、女性視点でのオーガニックなど、幅広い取材活動を行なう。内閣官房・構成員、(道路交通ワーキンググループ・自動運転に係る制度整備大綱サブワーキンググループ構成員)、国交省・有識者委員(都市と地方の新たなモビリティサービス懇談会(MaaS懇談会)ほか)、警察庁・有識者委員(第二種免許制度等の在り方に関する有識者会議ほか)、内閣府・構成員、環境省有識者委員、国土交通省独法評価委員会委員などを歴任。政府機関後援によるシンポジウムへの登壇や機関投資家向けなど、専門性の高い技術や環境問題についてわかりやすい講演に定評がある。ジャーナリストとして国内外のメディアに寄稿すると同時に、ローランド・ベルガー イノベーション・ダイレクター(現アドバイザー)、国内上場企業にてアドバイザー、国内・海外のスタートアッップ企業にて、戦略イノベーション・アドバイザーなどを兼務。
近著『日本車は生き残れるか』現代新書・講談社刊

鈴木 朋子

鈴木 朋子Tomoko Suzuki

ITジャーナリスト・スマホ安全アドバイザー

日立ソリューションズにてシステムエンジニア業務に従事、のちフリーに。SNSが専門でtoB、toCともに取材し、最新トレンドを追っている。安全なIT活用をサポートする「スマホ安全アドバイザー」として記事執筆や講演も行う。また、企業のSNSコンサルタントも務めている。執筆メディアは日経パソコン、マイナビニュース、東洋経済オンライン、日経xTECH、日経xTRENDやCNET Japan、OZmallなど。近著は「親が知らない子どものスマホ」(日経BP)、「親子で学ぶ スマホとネットを安心に使う本」(技術評論社)。著書は監修を含め、20冊を越える。テレビ、ラジオ、新聞、雑誌などのメディアにも出演。「ホンマでっか!?TV」(フジテレビ)、「スッキリ!」(日本テレビ)、「すっぴん」(NHKラジオ)、「Simple style」(JFNラジオ)、日刊工業新聞、日本経済新聞など。

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